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 当学院は昭和43年に開設し、クラシックからポピュラー音楽まで幅
広いジャンルに対応、個人レッスンを原則として小学生からお年寄りま
で多くの方々にご利用いただいております。
入会動機は様々ですが個々のニーズに添えるよう最善を尽くしておりま
す。最近ではグループの指導も積極的に手掛けており、各地区に点在す
るクラブや市町村主催による講座へもお伺いしております。
技術指導のほか選曲、編曲等少しでもメンバーが活動しやすい環境づく
りに取り組んでおります。
                           
                                         高 橋  清




 ↑

ギター・マンドリンにも馴染み深い郷土が生んだ詩人【萩原朔太郎の
資料館】以前は敷島公園内にありましたが、現在は前橋文学館があ
る広瀬川河畔緑地に移築されております。





埼玉県近郊からも上武道路(17号線)経由で1時間かかりません。






最近では団塊の世代や、それ以上の年齢の方が生涯学習の一環として習
い始めたり、昔習ったことがあるので懐かしくて、と 再び習い始めるケース
が多くなっています。
当教室では 毎週通うのが面倒な方のために、ワンレッスンコースを設けて
あります。
自由な曜日と時間が予約でき、ローテーション勤務の方にも好評です。

            ■ワンレッスンコースの費用
                     ↓

            ■入会金 10,000円
            
            ■授業料 1回につき3,000円です。


            ■レッスン時間は、おおむね30分です。
            ■教材費は実費となります。
            ■冷暖房費はありません。

            ■原則として、日曜、祝祭日を除きます。

                     




■月謝制の費用はこちらです。
          ↓

■入会金  10,000円


■月  謝   8,000円

         ■レッスン時間は、おおむね30分です。
         ■レッスンは原則として月4回です。
         ■原則として日曜、祝祭日はお休みです。
         ■教材費は実費となります。
         ■冷暖房費は冬季・夏期の各シーズン2,000円。
         ■冷暖房費は毎月徴収するものではありません。



        お問い合わせはお気軽に下記へ・・・

           TEL027−269−1401
           携帯090-2763-3357


  
群馬中央ギター学院へのEメールはポストのマーク又
  はアドレスの文字列をクリックすると、 宛先が自動入力
  されます。


  
Eメール:guitar@r.wind.sannet.ne.jp








教室へ通っている生徒さんが私の似顔絵を描いてくれたました。
実物より優しそうな顔をしている。





          平成28年5月14日(土)

ロシア生まれで現在は アメリカ在住のフラメンコギター奏者
Grisha Goryachev (グリーシャ ・ ゴルヤチェフ) 氏の演奏会
当地で保育園を営むフラメンコギター奏者によって招聘
され
この日は採算度外視で身近な人を対象に保育園の
ホールでミニコンサート的な雰囲気で開催されました。

約2時間みっちり演奏されたが、感想はと聞かれれば、まる
でコンピ
ータと答えざるを得ない内容でとても人間業とは
思えない
音色はクラシクギタでフラメンコを弾いている
ような重厚感のあるもので、 遠達性も抜群で相当広い会場
でもマイクを使うのは不道徳かも知れない。


終演後は観客との記念撮影にも応じていました。 この写真
の掲載は問題ありませんが
観客は一般人なのでモザイク
処理してあります。
 




このチケットは、主催者のごく身近な人を対象に販売された
もので、会場名と電話番号はマスキングしてあります。
 






          平成27年10月24日(土)

前橋市上沖町にある
群馬県立県民健康科学大学の創立10
周年記念行事が行われました。
同大学の大講義室での式典(関係者のみ)後、同大学の名誉
教授、土井邦雄氏とノンフィクション作家の柳田邦男氏による
記念講演などが行われました。
アトラクションとして、同大のクラシックギタークラブ H&S Ha
rmony (ハート&サウンドハーモニー) が3曲を披露しました
が、 前日になって重鎮であるメンバーの一人が急用のため、
参加できなくなり、急きょ応援を頼まれました。
楽譜をFAXで送っていただき、 当日8人の出演者と数回合わ
せただけで本番に挑みましたが、無事に終了しました。


終了後は、おじぎをして会場を後にしました。
さすがに本番ではピースサインはなし。

 





個別の写真も撮っていただいたので、まとめて掲載させてい
ただきました。なお、顧問の先生は別枠で紹介させていただ
きました。
 




今回のメンバーは、学生さん・OG・講師・教授などで構成さ
れ、ハンガリー民謡の
草原、バッハのガボット、同じくバッハ
の管弦楽組曲第2番より
ロンドの3曲を演奏しました。
 ↓




ギタークラブの顧問杉野雅人氏は40代の若さでありながら
同大の講師で準教授、放射線学の権威で著書も多数ありま
す。
 




演奏開始前に、私が応援に駆けつけた旨を顧問の杉野氏
から来賓や出席者に紹介されました。
 




記念講演終了後は招待者による立食パーティー、前橋市長
の山本龍氏も出席されました。(手前左から二人目)
 




演奏会場でのリハーサル、どこまでも明るいメンバーでした。
 




教室での練習は、私が写真を撮ったので席が空いてます。
 ↓





今回の会場となった群馬県立県民健康科学大学です。
 




道を挟んで群馬県衛生環境研究所があり、同じ県立なので
親戚付き合い?をしている。この写真は研究所です。
 







この情報は私が主宰する全ての団体に関係しますので、この
ページと
中央マンドリン楽団の両方へ掲載する事にしました。

この文字列をクリックするとピノ・マンドリーノさんのホームペ
ージへリンクします。

            平成27年2月15日(日)

前橋市を練習拠点に活動する
ピノ・マンドリーノさんの代表者
とお会いする機会を得ました。
中央マンドリン楽団のメンバーが電車の中で偶然見かけて声
を掛けたのがキッカケでメールが届き、その後10回余りの送
受信を繰り返してお会いすることになりました。
結局4人での昼食会となり、 前橋・伊勢崎・高崎・埼玉と住ま
いがバラバラだったため、分かりやすい群馬県生涯学習セン
ターで待ち合わせました。

被写体が約1名入れ替わりました。
 ↓




帰りにお店の外で撮りました。中央の女性も中央マンドリン楽
団のメンバーです。
 




近くのファミレスに会場を移し、お互いのクラブの事や個人的
な事などをなごやかに暴露?しました。
右の男性がピノ ・マンドリーノの代表者で、 左の女性が中央
マンドリン楽団のメンバー、 二人は以前同じマンドリンクラブ
に在籍した経験があるとの事でした。
 ↓




待ち合わせ場所の県、生涯学習センター。
 





その後「フランク永井鉛筆画前橋展示室」は品川弥衣さん協力
のもと、専用のホームページを開設しました。
平成24年11月以降の更新情報は専用ページでご覧下さい。
茶色の文字列をクリックすると見られます。

なお、検索画面でフルネームを入力しても表示されます。



             平成24年11月

熱烈なファンである品川弥衣さんが開設した「フランク永井鉛
筆画展示室
」を訪ねました。
2009年から描き始めた肖像画は現在100枚に達している。
展示室は私設で 前橋市堀越町にあり、 基本的にはファンの
皆さんが 気軽に集うコミュニティースペースとして解放してい
ると言う。
これらの記事が 品川さんとフランク永井さんの弟さんの写真
入りで上毛新聞に掲載されました。


フランク永井さんの出身地、宮城県大崎市松山の 「ふるさと
歴史館」にも資料展示室があり、品川さんは数々の貴重な資
料を提供、市長より感謝状を授与されました。





カレンダーは自費で作成して3年目、主に関係者などに配布
していると言う。
今年も来訪者に30部限定ですが無料で配布、私も一部いた
だきました。
 




そんなに広くない部屋ですが、天井と床以外はフランク永井
さんだらけ。
センターテーブルには、お茶をする人達への配慮が…。
 




玄関にも両側と正面に肖像画やパネルがいっぱい
 




私設展示室があるビル
 ↓







同じ日に撮ったと思われる写真が、このページの下の方にも
ありますが、最近当時の物と思われる写真が出てきました。
日付を見ると1992年(平成4年)2月20日とある。
スペインのフラメンコギター奏者
パコ・デ・アンティケーラ氏は
大変な親日家で日本の女性と結婚したほどです。
ただ、残念ながらスペンで交通事故により帰らぬ人となってし
まった。
                 ↓ 






          2009年(平成21年)12月

芸術家として有名な
バブロ・ピカソが娘のために色付けした
ギターがイタリア警察によって発見された。
当時、ピカソ自身がイタリアの芸術家である友人にくれた物
が行方不明になっていたと言う。
油絵・版画・彫刻・陶器など 幅広い分野で活躍したピカソは
バイオリンやギターなどをモチーフにした作品が数点ある。

この写真は、インターネットに掲載されたものを、資料として
ダウンロードしました。
(EPA時事配信)とあり著作権が発生している可能性もあり
ます。
関係者からの指摘があれば削除します。








平成21年5月23日(土)
群馬県安中市の新島学園礼拝堂において聖路加国際病
院の理事長と名誉院長である
日野原重明先生の講演会
が行われた。
会場には900人の観客が訪れ人気の高さは芸能人並み。

日野原先生のユーモアあふれるトークに会場は爆笑の渦。
60歳を過ぎたら自由に生きること。
伴侶がいるために自由な行動が取れない場合は、離婚す
れば良い、などのジョークは少々キツイかも知れないが、
全員納得してしまうのは巧みな話術と構成の仕方だろうと
思います。

地元の上毛新聞に掲載された記事です。




「新老人の会」に入会すると日野原先生のオリジナルカレンダー
がもらえます。

「新老人の会」は日野原重明先生が会長を務めております。

下記は「新老人の会」のホームページです。

「新老人の会」
http://www.lpc.or.jp/senior_soc/index.htm

「新老人の会」の日めくりカレンダー




レセプション会場で      左の女性は司会者
                     ↓


新島学園の教職員の方達と
 ↓




スタッフとの記念写真
 ↓




講演の後、先生の著書を購入した方にサインのサービス
 



最後は日野原先生が作詞・作曲した「新老人の歌」を
先生の指揮で全員が斉唱しました。
 ↓



講演の後は新島学園聖歌隊が熱演
 ↓




プロジェクターを使っての講演
 ↓




新島学園のハンドベル演奏で幕が開きました。
日野原重明先生は日本ハンドベル連盟の理事長
でもあります。
 ↓
 


会場は開演前から超満員
 ↓




チケット1,000枚はアッと言う間に完売
 ↓



パンフレット
 






群馬音楽療法研究会では、平成20年10月10日・11日にかけて、
ピンクリボン運動月間の一環として歌手でエッセイストや教育学博
士としても著名な
アグネス チャンさんを迎え盛大イベントが行われ
ました。

アグネス・チャンさんは10日夜、ピンクにライトアップされた県庁の
昭和庁舎を見学、11日は前橋元気プラザ21前で 街頭キャンペー
ンにも参加、続いて前橋市総合福祉会館での、講演会や握手会に
忙しい時間を過ごされました。

ピンクリボン運動とは、乳ガンの早期発見 早期治療の啓発運動で
す。
アグネス チャンさんは 自身の乳ガン経験から、この運動に積極的
に取り組んでいます。

折しも群馬音楽療法研究会の事務局長、
吉江福子さんも同じ経験
を持つことから今回のイベント開催となったものです。


10月15日上毛新聞に掲載された記事
 



終演後はステージの花を仲良く分けて、お疲れ様でした。
 ↓



講演後は握手会も行われました
 ↓



アグネス・チャンさんの講演
 ↓



客席も開演前から超満員
 ↓



私も似合わないTシャツを着て・・・
 ↓



講演会準備のスタッフも午前中から大忙しです。
白とグレーのTシャツはピンクリボン運動用に作
られたものです。


パンフレット
 ↓






聖路加国際病院の理事長である日野原重明先生が前橋へ講演に
訪れました。
日野原先生が会長を努める
「新老人の会」群馬支部設立記念フォ
ーラムと題して平成20年7月19日に、 前橋市総合福祉会館で日
本シャンソン界の第一人者である芦野宏氏を友情出演に迎え盛大
に行われた。
企画をしたのは
群馬音楽療法研究会吉江福子事務局長)で参加
費は2,000円だったが 5月にはチケットが完売、日野原先生の人
気のほどが伺える行事となった。


日野原先生は今年で97歳になられるが、数々の功労賞や文化勲
章を受章され著書は一般書だけでも200冊を超えると言う。
話術も巧みで、クライアントを笑わせたり、感心させたり 自在に操
ることが出来るようです。


群馬音楽療法研究会事務局長の吉江福子さん
私が撮った写真ですが実物のほうが美人かも。

 ↓



サイン会の後で私も記念に1枚
 ↓



この本は94歳の時に出版されました。
私が持っている本でサインは直筆です。





講演会の後で行われたサイン会




日野原先生と芦野宏先生のコラボレーションは圧巻




客席は超満員で当日券は無しの状態




受付を始める前に・・・




準備に追われるスタッフは総勢60名




当日のプログラムの表紙




ポスターに掲載の日野原重明先生




ポスターに掲載の芦野宏氏







「ぐんま自分史の会」がグループホームへ朗読訪問(音楽を担当)
上毛新聞に掲載された記事(H18、12、1)








テレビ出演

      





スペインのフラメンコ奏者パコ・デ・アンティケーラ氏
不幸にも交通事故で亡くなりました。





                                                                                                  

第16回国民文化祭の記念行事として開催された「わくわく自分史フォーラム」の朗読
コーナーでギターとマンドリン演奏を担当。(マンドリンは加藤恵美子)
                                                
左→県の公式行事として掲載された記事
右→新聞記事
   
 





群馬県教育ギター・マンドリン連盟の定期演奏会
に榛東ギター・マンドリンクラブが初出演しました。







舞台での記念写真




アクト・マンドリンクラブが賛助出演




演奏会後に会場の玄関前で記念写真




北群馬郡榛東村教育委員会主催のギター・マンドリン講座の
講師としてお世話になった修了生の皆さんが、記念演奏会を
開催しました。(コミニュニティーセンター)







喫茶店でのサロンコンサート







禁じられた遊びの巨匠ナルシソイエペス氏と共に







軽井沢へ合宿の下見







荘村清志氏(右端)







ミュージアムでのサロンコンサート









へき地の小学校で訪問演奏、後日
生徒全員の感想文が届きました。

 ↓








生徒の結婚式で(誰も聴いていない)







発表会でジュニア部門の合奏(前橋福祉会館)









生徒2人と共に持参




新聞社の歳末助け合い運動に協力




教室に置いてある募金箱







郵政会館でのサロンコンサート









これもホテルでのサロンコンサート
スペイン製の愛器はでかすぎる!







ホテルでのサロンコンサート







何となく撮った演奏会場の入口




中央ギター学院合奏団/群馬県教育ギター・マンドリン
連盟定期演奏会出演(群馬県生涯学習センター)







プロの司会はひと味違う




中央ギター合奏団/群馬県教育ギター・マンドリン
連盟定期演奏会出演(群馬県生涯学習センター)








中央ギター学院合奏団/群馬県教育ギター・マンドリン
連盟定期演奏会出演(高崎地域医療センター)







演奏後、会場の入口で集合写真




群馬中央ギター学院合奏団/前橋市民文化祭出演
(前橋市民文化会館)







前橋市民芸術文化祭(音楽部門)
各団体の代表者・指導者





群馬中央ギター学院合奏団/前橋市民文化祭出演
(前橋市民文化会館)








赤城少年院での慰問演奏







高崎市民音楽祭(高崎市群馬音楽センター)
(社)日本ギター連盟公認教室の3人





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